8,780 円
朝発日帰り
ツアーコード:

りんご狩り イメージ

昼食 山野菜会席 イメージ

十可苑 イメージ
気軽に非日常へ。日帰りで楽しむ特別な旅へ出かけませんか?
忙しい毎日を少し離れて、心も体もリフレッシュ。
移動はゆったり快適なバスでらくらく。
面倒な移動手配やルート検索はすべてお任せいただけるので、初めての方やお一人参加でも安心してご参加いただけます。
旅先では、ご当地グルメや絶景、ショッピングなど、その土地ならではの魅力をたっぷり満喫。
写真に残したくなる瞬間や、思わず誰かに話したくなる体験が待っています。

標高約450mの爽やかな高原に広がる「マルヤスりんご園」。
昼夜の寒暖差が育む、甘くみずみずしいりんごを自分の手でもぎ取る、旬ならではの体験をお楽しみいただけます。
園内では、「つがる」や「ふじ」をはじめ、約10種類のりんごを栽培。収穫時期によって異なる品種の味わいを楽しめるのも魅力です。
果実は一つひとつ丁寧に袋掛けされて育てられており、もぎたてを皮ごと丸かじりできるのも、りんご狩りならではの醍醐味。
秋の心地よい風を感じながら、旬の味覚を満喫するひとときをお過ごしください。
~・~・~りんごの種類ごとの時期について~・~・~
8月下旬~9月中旬
つがる
9月10日以降、完熟見込み
すっぱくなく、甘い品種。お子様や女性に人気です。
9月下旬~10月上旬
秋映(あきばえ)
10月上旬以降、完熟見込み
大人気です。新食感。ふじを好きな方はぜひ1度お召し上がりください。
10月中旬~下旬
ニュージョナゴールド
10月中旬以降完熟見込み
甘酸っぱいりんご。お店の味が本当の味と思わないでください。硬くておいしいですよ。
10月中旬~
王林(おうりん)
10月下旬、完熟見込み
言わずと知れた甘い青りんご。でも完熟したらオレンジ色になるって知ってました?
10月中旬~
やたか(早生ふじ)
11月上旬以降、完熟見込み
他ではまず見ない、希少種。見た目はふじに負けますが、味はふじより濃厚。美味。もちろん蜜入ります。
佐賀県を代表する漬物専門店「つけもの処 鶴屋」に立ち寄り!たっぷり30分、お買い物の時間をご用意。
店内には、定番のたくあんや浅漬けをはじめ、本格キムチ、珍味など約80種類もの商品が並び、豊富な品揃えが魅力です。
素材の持ち味を生かし、昔ながらの製法で丁寧に仕上げられたお漬物は、ご飯のお供はもちろん、お酒のおつまみや贈り物としても人気。
看板商品の「柿漬大根」をはじめ、季節限定の商品との出会いも楽しめます。
旅のお土産選びにぴったりの人気スポットで、お気に入りの一品を見つけてみませんか。

ご昼食は、佐賀・富士町の自然豊かな里山に佇む森の香 菖蒲ご膳で、地元の旬の山野菜をふんだんに使った会席料理をご賞味いただきます。
朝摘みの山菜や地元産の食材を一品一品丁寧に手作りした、素材本来の味を大切にした「心と体の養生食」が魅力です。
窓の外に広がる嘉瀬川ダム湖の美しい景色を眺めながら、四季折々の自然の恵みをゆったりとご堪能ください。
今回ご用意する山野菜会席は、季節ごとに内容が変わるため、その時ならではの味覚との出会いも楽しめます。

約6万㎡の広大な敷地を誇る日本庭園「十可苑」。鍋島家ゆかりの別荘地を活かして造られた庭園は、四季折々の美しい自然を楽しめる癒しの名所です。
春には約3万株のツツジと1万本のシャクナゲが園内を鮮やかに彩り、夏は深緑、秋には庭園全体が紅葉に包まれ、訪れるたびに異なる風景が広がります。
園内には滝や池、遊歩道が整備されており、ゆったりと散策しながら日本の四季の美しさをご堪能いただけます。
また、地元出身の日本画家・立石春美の作品を展示する美術館も併設されており、自然と芸術が調和した贅沢なひとときをお過ごしいただけます。
心安らぐ庭園で、季節の彩りを感じながらゆったりとした時間をお楽しみください。
今年の紅葉の時期(予定)
10月10日(予定)~
見ごろは11月10日前後の予想
博多駅筑紫口ローソン前(9:10集合/9:30出発)
↓
つけもの処鶴屋 (買い物 約30分)
↓
森の香 菖蒲ご膳(食事 約60分)
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マルヤスりんご園 (りんご狩り 約45分)
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十可苑 (自由散策 約90分)
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博多(17:00着)
※当日の道路状況により、ルート及び滞在・到着時間が変わる場合がございます。予めご了承下さい。
食事条件:- 昼 -
株式会社トラベルマルシェ